ビジネスシーンでも活躍する、トートバッグ。

そんなビジネストートバッグには、パソコン、書類、手帳など、毎日の仕事や通勤に欠かせない物を持ち運ぶことができる容量が求められます。

ただ、ビジネスという場ならではの“洗練された印象”も持ち合わせていなければなりません。

sot(ソット)のトートバッグは、実用性を十分に備え、日々の通勤、営業、出張まで、幅広い場面で活躍します。

この記事では、sot(ソット)の「エレガンザレザー トートバッグ」をご紹介します。

sot(ソット)のトートバッグ

素材

あなたを支える、エレガンザレザー

国内で最も皮革産業が盛んな、姫路市の牛革を採用。

コンビネーション鞣しが施された、しっとりとした質感と、耐久性の高さが特徴の素材となっています。

オイルを豊富に含んでいるため、光沢感が表面にあり、どこか優雅でありながら、落ち着いた印象を与えてくれます。

コンビネーション鞣し革は、あらゆる汚れ、水分が付きにくく、かつ経年変化を楽しむことができます。

また、とても軽量な仕上がりなので、気軽に愛用することができるでしょう。

女性の時間を彩る革。エレガンザレザーについて解説。

高級感のある裏地

山梨県の高級織物「甲州織」を裏地に採用。

織物の本場で培われた高い技術によって生産される甲州織は、先染織物特有の光沢感と発色のよさ、その耐用性が大きな特徴となっており、山梨県の伝統工芸品に指定されています。

そんな“高密度×高品質”である甲州織の裏地は、単なる“裏地”としての役割だけでなく、総合的な品格を上げるものとなっています。

あまり目立たない部分だからこそ、伝統的な美意識を。

あなたの日常の一品に、日本の伝統工芸品を取り入れてみてはいかがでしょうか。

高級感漂う甲州織。400年の歴史を持つ伝統織物

仕様

スッキリデザイン

アクセントは、切り替え線。

美しい曲線を纏わせ、気品さを演出しています。

 

本体の背面には、マグネット付きのポケットを用意しました。

スマートフォン、パスケース、ハンカチなどを収めておけば、すぐに取り出すことができ、大変便利。

見開きのよさ、感動級

ハンドル連結部には、アルミ素材を使用した、“金属バー”が使われています。

金属バー部分に、本体を吊り下げており、本体全体を“点”でなく、“線”で固定する仕様となっています。

そのため、ハンドルを広げると、金属バー(横線)が連動して開くため、大変見開きがよくなります。

「どこになにがあるか」が即座に分かるので、スムーズなモノの取り出しができる、ストレスフリーな構造に。

プライバシー保護、セキュリティ対策に

本体内部には、フリーポケット、ファスナー付きのポケットを用意。

ファスナー付きのポケットは、バッグ内の収納物に被せることで、バッグの中身を見えないようにする「フタ」の機能を持ち合わせています。

ストラップを繋げば、プライバシー保護だけでなく、防犯性をより高めることができます。

どんなところでも

本体底面には、複数箇所に底鋲が取り付けられているため、どんな場所にも置くことができます。

また、マチの幅が広いため、自然と自立してくれます。

雨天日の救世主。防水スプレーのご紹介。

まとめ

いかがでしたでしょうか?

sot(ソット)の「エレガンザレザー トートバッグ」は、カジュアルな場面でも活躍してくれます。

気になった方は、ぜひ各店舗にてお試しください。

リンク:オンラインストア / エレガンザレザー トートバッグ

気分を上げていこう!キャンバストートバッグのご紹介。