今まで読書をする機会がなかった方の中にも、
この外出自粛期間中に読書を始めたという方は多いのではないでしょうか?

毎日の通勤時間や寝る前のちょっとした時間、そしてカフェでのゆっくりとしたひととき。

今回は、そんな様々な場所での“読書”の楽しさをグレードアップさせてくれる、sot(ソット)の革のブックカバーをご紹介します。

そもそもブックカバーを使う理由は?

「ブックカバーを付けずに本を読む。」
実は筆者の私も以前はそうでした。

しかしある時友人からのプレゼントで革のブックカバーをもらい、せっかくなので使ってみることに。
使うことで分かった3つのブックカバーの良さがありました。

1. 本が傷まない

当たり前のことですがブックカバーを付けることによって中の本が傷みにくくなり、
綺麗な状態をキープできます。
購入時の状態をキープできるのは嬉しいですよね。

2. 本の内容を見られない、そして栞いらずで便利

電車の中など、周りからの視線が集まる場所で自分がどんなサイトをスマートフォンで見ているのか知られたくない。と思ったことはありませんか?
読書も同じ。
読んでいる本の内容を知られたくないという方が多く、そういった時にもブックカバーは役立ちます。
またsot(ソット)のブックカバーは左側のカバーをページにかけることで栞代わりとして使用出るので、鞄の中で栞が抜け落ちることもなく便利です。

3. ギフトにもおすすめのアイテム

ブックカバーは例年ギフトに人気のアイテムになっています。
なにかをきっかけに読書をしてみたいと思っている方は潜在的に多く、
ブックカバーをもらったことがきっかけで読書を始める方も少なくありません。
私自身もらった身として感じたことでした。

革のブックカバーの魅力。他素材のブックカバーとの違いとは

革のブックカバーは革の経年変化による使いやすさの向上が最大の魅力です。
使うほどに柔らかくなることで革が本の形状に合わせて変化します。

手になじむことで持った時の感触やページの開き具合など、様々な点で革素材のメリットが出てきますよ。
また、長く使えることでより愛着をもったブックカバーになることも魅力のひとつですね。

まとめ

いかがでしょうか?

ブックカバーは本をひとつのファッションアイテムにしてくれます。
使うことで味わいの増す革のブックカバーは常にsot(ソット)でも人気のある商品です。

ギフトや自分用に。是非ブックカバーを使ってみませんか?

(リンク:ミネルバボックス / ブックカバーの購入ページ)