時代と共に移り変わる財布の形。

特に平成から令和にかけての急速なキャッシュレス化によって、近年は次々と新しい形の薄型財布が生まれています。

今回は、そんなキャッスレス時代に活躍する、sot(ソット)の「プエブロレザー S3Hカードマネーホルダー」をご紹介します。

ぜひ最後までご覧ください。

S3Hとは

S3Hは「シンプル」「スリム」「スマート」の3つの嬉しい要素が揃った財布(マネーホルダー)という意味です。

近年、市場にはさまざまな新しい形の財布が登場しています。

しかしながら必然的に小さくなればなるほど収納力は低下し、さらに構造が複雑化していることによって「しばらく使ってみたが、使いづらいことが分かった」というような購入を後悔される方も増えてきました。

また、どれだけキャッシュレス化が進んでも、現時点でもまだまだ現金決済が必要となる場面は多く残っていると感じます。

そこで便利なのが、カード・小銭・紙幣をコンパクトに収められる、使い勝手の良い薄型の財布。

このS3Hカードマネーホルダーは、そんな望みをしっかりと叶えるてくれる画期的なデザインとなっています。

sot(ソット)では、これからの新しい財布の形としてご提案しています。

sot(ソット)のS3Hマネーホルダーをご紹介

薄さはたったの9mm!

このS3Hマネーホルダーの最薄時はなんとたったの9mm。

本体のサイズもコンパクトなので、大きめの財布にも収納が可能です。

どんなポケットにも簡単に収めることができ、コーディネートのシルエットを崩すこともありません。

考え抜かれたストレスのない仕様

タッチ決済ができるカード収納

カード収納枚数は3枚までを推奨しています。

日々の生活で必要となるカードをピックアップして納めておくと便利。

本体を近づけるだけでタッチ決済をすることもできます。

紙幣はループに挟むだけ

紙幣は10枚まで、二つ折りにして背面のループにまとめて挿んでおくことができます。

ループ付近に金具を使用していないので、紙幣がファスナーに引っかかったり、傷つくこともありません。

ボックス型で小銭の取り出しもスムーズ

薄型財布には珍しく、小銭収納部は立体的に開閉するボックス型のポケットが使われています。

収納力も十分で、小銭の面もしっかりと見えて取り出しに手間もかかりません。

大人気のプエブロレザーを採用

革には、sot(ソット)で圧倒的な人気を誇るプエブロレザーを採用。

バケッタ製法によって丁寧に作られたこの革は、豊富に含まれたオイルが表面に浮き出てくることによって生まれる美しい色艶の変化を楽しむことができます。

お手入れも比較的簡単なので、本革の財布が初めてという方でも安心してお使いいただけます。

《プエブロレザーシリーズ》革好きを魅了する美しい表情と経年変化

耐久性のある裏地を採用

裏地には山梨県の伝統工芸品でもある甲州織を採用しています。

破れにくく、汚れづらい性質で、より長く綺麗に愛用していただけます。

リンク:オンラインストア / プエブロレザー S3Hカードマネーホルダー

高級感漂う甲州織。400年の歴史を持つ伝統織物

まとめ

いかがでしたでしょうか?

今回は、キャッシュレス時代に使いたい薄型財布「プエブロレザー S3Hマネーホルダー」をご紹介しました。

どなたでも使いやすさを感じていただけるシンプルなデザインと、タイトなポケットにもスムーズに収められるスリムさ。

そして、必要最低限のカード・小銭・紙幣をバランスよく収められるスマートな仕様で、サブ財布としても活躍すること間違いなしのモデルとなっています。

ぜひあなたもこの薄型財布を使ってみませんか?

リンク:オンラインストア / プエブロレザー S3Hカードマネーホルダー

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